自分の経験から妊娠力をつけるために必要なこと

排卵誘発剤をもらって一回目で性交し、2回目の服薬で妊娠

近年不妊症に悩む人が増えて、専門医で治療を受ける夫婦が多い排卵誘発剤をもらって一回目で性交し、2回目の服薬で妊娠心も体も健康であることが妊娠力を高めるために重要

大きな病院でも原因はわかりませんでしたが、とにかく生理が来ないので起こす薬をもらって様子を見ることになりました。
それで何とか来るようにもなったのですが、まだ無排卵の状態です。
大病院の先生は自分の個人病院を紹介してくれて、子供が欲しくなったら来るようにといってくれました。
それで23歳の時に結婚をしてすぐに子どもが欲しかったので、その病院を訪れてみました。
そこで排卵誘発剤をもらって一回目で性交し、2回目の服薬で妊娠することができたのです。
その時は本当に、主人と飛び上がって喜びました。
つわりや流産の機器もなく無事に長男が生まれました。
するとその後は順調に排卵が起こるようになって、知らないうちに二人目も3人目も妊娠出産することができたのです。
長男次男と続いて3人目が女の子だったので、私は欲を出してしまいもう一人女に子が欲しいと思うようになりました。
まだその頃はネット社会ではなかったので、本などで産み分け法を調べたりして妊娠し4人目は男の子、再度挑戦して5人目に次女が生まれ5人の子持ちとなったのです。
子供はたくさん生まれましたが、結婚した当時は無排卵で薬を飲まなければ生理も来なかったので、子供ができなかったらどうしようという人の気持ちも少しはわかるつもりです。